<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>麗人　蔵元だより</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/" /><modified>2008-08-20T09:32:59+09:00</modified><tagline>〜水と歴史の蔵〜</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>10月4日　上諏訪街道　2008年秋の呑みあるき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=447979" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=447979</id><issued>2008-08-16T18:45:48+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-08-16T09:45:48Z</created><summary>１０月４日、恒例の上諏訪街道春の呑みあるきイベントを開催いたします。

日時　：　２００８年１０月４日（土曜日）　１５：００〜１９：００
場所　：　諏訪市　国道20号線沿い　酒蔵街
内容　：　舞姫・麗人・本金・横笛・真澄の５軒の酒蔵の呑みあるき。
　　　　　各蔵特...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>イベントのご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１０月４日、恒例の上諏訪街道春の呑みあるきイベントを開催いたします。<br />
<br />
日時　：　２００８年１０月４日（土曜日）　１５：００〜１９：００<br />
場所　：　諏訪市　国道20号線沿い　酒蔵街<br />
内容　：　舞姫・麗人・本金・横笛・真澄の５軒の酒蔵の呑みあるき。<br />
　　　　　各蔵特製の粕汁や漬物などのふるまいや催しも盛りだくさん。<br />
　　　　　麗人酒造では、「お燗が美味しい大吟醸」「三年熟成の純米吟醸酒」<br />
　　　　　などなどのキキ酒や地ビールの試飲（1杯100円）、社長特製の豚汁や<br />
　　　　　「酒シャーベット」のサービスなどを行います。<br />
<br />
参加費　：　お一人様　2,000円<br />
　　　　　　ご予約は不要です。当日、販売所でパスポート（お猪口付）を<br />
　　　　　　お求め下さい。詳しくはお問合せ下さい（0266-52-3121）。 <br />
　　　　　　また、<a href="http://enjoysake.jp/nomiaruki/" target="_blank">こちら</a>もご参照ください。]]></content></entry><entry><title>酒を飲む会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=444917" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=444917</id><issued>2008-08-08T13:36:57+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-08-08T04:36:57Z</created><summary>日本中には色々の「酒を飲む会」が無数にありますが、そもそもこのような会が盛んになったのには、「吟醸酒」が関わっているのです。大吟醸酒が世の中に出回って４０年近くになりますが、当時高価でなかなか手に入らなかった「幻の酒」を大人数で数種類購入して楽しむとい...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>日本酒あれこれ話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日本中には色々の「酒を飲む会」が無数にありますが、そもそもこのような会が盛んになったのには、「吟醸酒」が関わっているのです。大吟醸酒が世の中に出回って４０年近くになりますが、当時高価でなかなか手に入らなかった「幻の酒」を大人数で数種類購入して楽しむという会が沢山できました。酒好きの消費者の皆さんが立ち上げた会、小売店が作った会、酒の評論家が中心になった会、メーカーが作った会など色々です。最近は日本酒ばかりでなく、ワインや焼酎を飲む会も盛んになりました。<br />
<br />
なかでも個人が開催し、日本最大の日本酒の会といわれる会は、「日本の酒と文化を守る会」であります。主催するのは最大手のコンビニの顧問である村田淳一さんです。昭和５６年にスタートした当時は、愛飲家数十人の小さな会でしたが、４０年近く経った現在の忘年会では、全国から２００名の蔵元、愛飲家が集まります。毎年春は隅田川に船を浮かべての花見の宴、夏はそろいの浴衣で船を繰り出し、東京湾大華火祭を見物するといいます。柳橋の芸者さんも乗り込んでの豪華な舟遊びで、江戸の遊びを再現する。各宴席には三遊亭鳳楽師匠が、会専属の噺家として参加、司会をして会を盛り上げる。古典落語や新内、幇間など「酒と食」にまつわる芸能を紹介する事もあり、会の人気は高まる一方だそうです。<br />
<br />
私ども、麗人酒造の酒の会「麗しの酒を飲む会」は、こんな事はとても出来そうにはありませんが、月に一度の例会と、「旬の酒と料理」を楽しむ会として、「日本の食文化」の素晴らしさをアピールする場として運営してまいりたいと思っております。さらに「酒縁」という言葉があるかどうか分かりませんが、お越しいただく皆様方に、楽しく新しい人間関係が生れてきていただければ幸い、と考えております。]]></content></entry><entry><title>皆様から寄せられたご意見、ご感想、ご質問</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=435918" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=435918</id><issued>2008-07-17T16:31:12+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-07-17T07:31:12Z</created><summary>弊社製品をお買い上げいただいた全国のお客様からのお声の一部をご紹介させていただきます。

はじめて味わった諏訪浪漫、驚かされました。米焼酎の美味しさがこんなに深いものだと、再認識させられました。ネーミングに惹かれ、味にも惹かれ、いつも飲んでいるものより早く...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>お客様の声</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[弊社製品をお買い上げいただいた全国のお客様からのお声の一部をご紹介させていただきます。<br />
<br />
<blockquote>はじめて味わった諏訪浪漫、驚かされました。米焼酎の美味しさがこんなに深いものだと、再認識させられました。ネーミングに惹かれ、味にも惹かれ、いつも飲んでいるものより早く無くなってしまいます。（静岡県　ＦＳ様）</blockquote>日本の焼酎も最近は、麦、芋を原料とするものが人気がありますが、古来からは米を原料としたものが主流でありました。当社の焼酎は古来からの常圧蒸留釜で丁寧に２回以上、蒸留を繰り返しますので、それほど大量の生産が出来ません。<br />
<br />
<blockquote>アントシアニン系色素「古代むらさき」大変楽しみにしております。ポリフェノール（ワインで有名）ブームは終わりましたが、日本酒では初めてお目にかかります。初リリースの多い貴社のやり方が大好きです。（岐阜県　ＫＴ様）</blockquote>いかがでしたか？　幾分甘めに出来上がりましたが、ほのかなアントシアニンの渋味が料理を引き立てると思います。色も初めての醸造にしては綺麗にできたと思っております。<br />
<br />
<blockquote>いつもご案内ありがとうございます。私、下戸なもので注文も少なく申し訳なく思っております。お邪魔した折いただきましたお水の美味しかったこと。一緒だった孫も幼稚園に入園しました。また、諏訪のほうに出かけましたらお邪魔させていただきます。（埼玉県　ＭＨ様）</blockquote>弊社の井戸水、相変わらずコンコンと湧き出ております。お孫さんと一緒に是非お立ち寄り下さい。井戸は弊社の宝ですので大事にしたいと思っております。<br />
<br />
<blockquote>いつもおいしいお酒ありがとうございます。今回はちょっと変わったラインナップでご案内をいただき、楽しみにしております。いろいろ考えて努力していらっしゃるのが伝わってきます。応援しております。皆様、ご自愛の上、頑張ってください。（神奈川県　ＮＹ様）</blockquote>ありがたいお言葉、社員共々感謝申し上げます。私どもは製造免許の関係で限られた酒類しか造れませんが、その中で頑張って参ります。<br />
<br />
<blockquote>いつもお手紙ありがとうございます。「蔵元だより」にもありましたように、食の安全について考える毎日です。これからも手作りのよいものを造ってください。（東京都　ＫＭ様）</blockquote>米余りの日本では幸いにして、日本酒の原料の米はすべて国産米です。ご期待にお答えできるよう頑張って酒を造りたいと思います。]]></content></entry><entry><title>日本酒の旨さと美容効果</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=432336" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=432336</id><issued>2008-07-08T16:56:16+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-07-08T07:56:16Z</created><summary>「旨味」に相当する英語はありません。西洋料理では、旨味が独立の味とは見なされず、塩味や甘味や酸味などが混ざった味と考えられ、はっきりした呼び名も無く重要視されておりませんでした。旨味物質については、1908年に池田菊苗博士がグルタミン酸(昆布の旨味)を発見し...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>日本酒あれこれ話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「旨味」に相当する英語はありません。西洋料理では、旨味が独立の味とは見なされず、塩味や甘味や酸味などが混ざった味と考えられ、はっきりした呼び名も無く重要視されておりませんでした。旨味物質については、1908年に池田菊苗博士がグルタミン酸(昆布の旨味)を発見して以来、イノシン酸(鰹節の旨味)、グアニル酸(椎茸の旨味)が日本人学者により発見されました。日本人学者が主張する旨味が存在する事を、医学や生物学の分野でも欧米の学者は疑って来ましたが舌の味蕾にグルタミン酸等を感じる細胞があり、旨味が存在するという事が正式に認められました。この結果、旨味は1985年に国際的な公用語として、日本語を起源とする「UMAMI」と呼ばれる事となりました。<br />
<br />
現在、世界中で日本食のブームになっておりますが、旨味を発見した日本人の食文化が広まるのは、ただ単にヘルシーだというだけではなく、日本人の繊細な味覚が育てた日本の食文化だからかも知れません。味噌、醤油、日本酒、その他もろもろの日本の発酵食品が無かったら、今の食文化は当然育たなかったと思います。<br />
<br />
旨味の元となる物質は、たんぱく質が代表ですが、たんぱく質その物には旨味が無く、分解されてアミノ酸やペプチドになり初めて旨味を感じられます。蒸留酒にはアミノ酸は含まれていませんが、日本酒には他の醸造酒に比べると圧倒的に多く、天然のアミノ酸飲料といえ、美容効果も大きく、健康にも良いし旨味抜群であります。<br />
<br />
ある相撲部屋の親方の言葉です。「最近の相撲取りは日本酒を飲まなくなったせいか、肌が汚くなった」と…。肌に潤いをもたらすコラーゲンも様々なアミノ酸から出来ているが、胃で分解されて初めて体内に吸収されるのであります。]]></content></entry><entry><title>新商品およびキャンペーンのお知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=429403" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=429403</id><issued>2008-07-02T09:20:18+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-07-02T00:20:18Z</created><summary>このたび、以下の新商品を発売するはこびとなりました。詳細につきましては、各商品のページをご覧下さい。

・ザ・プレミアム麦酒　６本セット　３，６８０円（税込）
・麗人原酒セット　３，１５０円（税込）
・瓶囲い　完熟　大吟醸720ml　３，６７５円（税込）
・瓶囲い　...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>新製品のご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[このたび、以下の新商品を発売するはこびとなりました。詳細につきましては、各商品のページをご覧下さい。<br />
<br />
・<a href="http://reijin.biz/?pid=8587345" target="_blank">ザ・プレミアム麦酒　６本セット</a>　３，６８０円（税込）<br />
・<a href="http://reijin.biz/?pid=8587186" target="_blank">麗人原酒セット</a>　３，１５０円（税込）<br />
・<a href="http://reijin.biz/?pid=8587253" target="_blank">瓶囲い　完熟　大吟醸720ml</a>　３，６７５円（税込）<br />
・<a href="http://reijin.biz/?pid=8587263" target="_blank">瓶囲い　完熟　純米大吟醸720ml</a>　４，２００円（税込）<br />
・<a href="http://reijin.biz/?pid=8587517" target="_blank">純米吟醸生酒720ml　２本セット</a>　３，５００円（税込）<br />
・<a href="http://reijin.biz/?pid=8587521" target="_blank">純米吟醸生酒300ml　５本と麗人の仕込み水セット</a>　３，４００円（税込）<br />
<br />
また、新商品発売に伴いまして、２００８年８月３１日までキャンペーンを実施いたします。キャンペーン期間中の特典といたしましては、<br />
<br />
・全国一律送料３１５円（税込）<br />
・諏訪浪漫麦酒をキャンペーン価格で販売<br />
・先着３００名様に大吟醸酒粕２５０ｇをプレゼント<br />
<br />
がございます。この機会をぜひお見逃しなく。]]></content></entry><entry><title>7月26日　第五回諏訪浪漫ビールを楽しむ会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=429363" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=429363</id><issued>2008-07-02T01:53:46+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-07-01T16:53:46Z</created><summary>日頃のご愛顧、誠にありがとうございます。蔵元より感謝の気持ちを込めまして下記の通り「諏訪浪漫ビールを楽しむ会」を開催いたします。完全予約制で１００名様限定となりますので、お早めにお申し込み下さい。

日　時　２００８年７月２６日（土）　１５時〜１９時
場　所...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>イベントのご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日頃のご愛顧、誠にありがとうございます。蔵元より感謝の気持ちを込めまして下記の通り「諏訪浪漫ビールを楽しむ会」を開催いたします。完全予約制で１００名様限定となりますので、お早めにお申し込み下さい。<br />
<br />
日　時　２００８年７月２６日（土）　１５時〜１９時<br />
場　所　麗人酒造株式会社<br />
参加費　３０００円（飲み放題、軽食付き）<br />
<br />
0266-52-3121まで直接お電話いただくか、info@reijin.comまで電子メールでお申込下さい。電子メールの場合、お名前、ご住所、電話番号を必ずご明記下さい。]]></content></entry><entry><title>国酒</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=418315" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=418315</id><issued>2008-06-06T12:01:28+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-06-06T03:01:28Z</created><summary>昔から歴代の総理大臣は「国酒」と揮毫した色紙を書いております。最近、福田首相の揮毫した「国酒の色紙」の希望者への配布の案内が日本酒造組合から参りました。最近の低い支持率の福田さんの色紙を店先に飾っても、日本酒の消費が上向くとは思いませんが、安部さん、細...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>日本酒あれこれ話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昔から歴代の総理大臣は「国酒」と揮毫した色紙を書いております。最近、福田首相の揮毫した「国酒の色紙」の希望者への配布の案内が日本酒造組合から参りました。最近の低い支持率の福田さんの色紙を店先に飾っても、日本酒の消費が上向くとは思いませんが、安部さん、細川さんや宇野さんなど短命内閣の首相以外、歴代首相は造り酒屋のために「国酒」と揮毫した色紙を書いております。<br />
<br />
最近出版された、尾形忠義氏の「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%98%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A%E5%91%B3%E3%82%8F%E3%81%86%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%85%92%E3%81%AE%E9%A2%A8%E5%91%B3-%E5%B0%BE%E5%BD%A2-%E5%BF%A0%E7%BE%A9/dp/4906124666/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1212720953&sr=8-2" target="_blank">読んでからじっくり味わう日本酒の風味</a>」の中でも、氏は触れております。尾形氏は毎日新聞の記者で、全国400以上の酒蔵を訪ね歩き、この本も酒蔵の意見をかなり代弁しております。「無策の果ての国酒」と題して次のように記述しています。<br />
<br />
<blockquote>国賓の歓迎パーティーではワインが出てくる。公式に「国酒」がどれだけ出てくるのだろうか。国賓へのもてなしがワインなのは、食事がフランス料理だからだろう。日本政府が「わが国の料理は世界に通用しない」と決め付けているのか、政府役人の味覚がおかしいのか。日本には立派な「会席料理」があり、世界的に引けをとらない伝統文化があるのに、生かされていない。国賓は箸の操作が出来ないから、というのが理由かも知れない。ならば、ナイフとフォークとスプーンで食べるか、新しい作法を作ればよい。和食をもって国賓をもてなさない、という事は自国の文化を貶めているに等しい。また、フランス料理といえども、日本酒と十分マッチングさせる事が出来る、という事を知らないのだろうか。国自らが和食を軽視し、国酒である日本酒を無視しているようにみられるのは、国の関係者が伝統産業を軽視、または無視しているから、と見られても仕方が無いだろう。</blockquote><br />
<br />
非常に手厳しい意見です。<br />
<br />
大地震の起こった中国の国賓をもてなす酒は、マオタイ酒である事は皆様ご存知であると思います。中国民族の文化の誇りであるマオタイで国賓をもてなす事で、中国国民の愛国心と団結力を高めているのだと思います。日本のように、卒業式で国旗掲揚、国歌斉唱を押し付けるより、日本の伝統文化を大事にして日本人の素晴らしさを知らしめる教育をした方が、ずっと日本人の国を愛する気持ちを高める事が出来るかもしれません。<br />
<br />
また、こんな話も載っております。アメリカのリカーショップのオーナーの話です。<br />
<br />
<blockquote>「日本人は変な民族だね。日本の大会社の役員クラスが来たので、日本酒について色々質問したら、まるで分かっていない。アメリカ人は大会社の役員クラスなら、国の酒について大抵の事は知っている。知らなければ恥ずかしいし、役員にもなれない。民族の酒について、日本の立派なビジネスマンが知らないなんて信じられない。」</blockquote><br />
<br />
日本人は、世界で一番酒に弱い民族ですが、それを差し引いても考えさせられる話です。]]></content></entry><entry><title>6月24日　長期熟成酒を楽しむ会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=406766" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=406766</id><issued>2008-05-12T11:04:03+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-05-12T02:04:03Z</created><summary>２００８年６月２４日、長期熟成酒を楽しむ会に参加・出展いたします。

日時：２００８年６月２４日（火）　１７：００〜２０：００
会場：ＫＫＲホテル東京
入場料：７，０００円
主催・お問い合わせ：長期熟成酒研究会</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>イベントのご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[２００８年６月２４日、長期熟成酒を楽しむ会に参加・出展いたします。<br />
<br />
日時：２００８年６月２４日（火）　１７：００〜２０：００<br />
会場：<a href="http://www.kkr-hotel-tokyo.gr.jp/" target="_blank">ＫＫＲホテル東京</a><br />
入場料：７，０００円<br />
主催・お問い合わせ：<a href="http://www.vintagesake.gr.jp/" target="_blank">長期熟成酒研究会</a>]]></content></entry><entry><title>6月11日　全国新酒鑑評会公開きき酒会および全国日本酒フェア</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=406762" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=406762</id><issued>2008-05-12T10:56:49+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-05-12T01:56:49Z</created><summary>２００８年６月１１日、全国新酒鑑評会公開きき酒会および全国日本酒フェアに参加・出展いたします。

日時：２００８年６月１１日（水）
　　　　第一部　１０：００〜１３：００
　　　　第二部　１６：００〜２０：００
会場：サンシャインシティ　ワールドインポートマート...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>イベントのご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[２００８年６月１１日、全国新酒鑑評会公開きき酒会および<a href="http://www.japansake.or.jp/sake/fair/index.html" target="_blank">全国日本酒フェア</a>に参加・出展いたします。<br />
<br />
日時：２００８年６月１１日（水）<br />
　　　　第一部　１０：００〜１３：００<br />
　　　　第二部　１６：００〜２０：００<br />
会場：<a href="http://www.sunshinecity.co.jp/" target="_blank">サンシャインシティ</a>　ワールドインポートマート４Ｆ<br />
内容：全国新酒鑑評会入賞酒と全国４３県のきき酒会<br />
入場料：３，５００円<br />
主催：<a href="http://www.japansake.or.jp/" target="_blank">日本酒造組合中央会</a>、<a href="http://www.nrib.go.jp/" target="_blank">独立行政法人酒類総合研究所</a>]]></content></entry><entry><title>皆様から寄せられたご意見、ご感想、ご質問</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=406740" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=406740</id><issued>2008-05-12T10:12:10+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-05-12T01:12:10Z</created><summary>弊社製品をお買い上げいただいた全国のお客様からのお声の一部をご紹介させていただきます。

こんにちは！　久しぶりの注文です。商品の多さに驚きました。主人共々麗人さんのお酒をいただけることを楽しみにしております。全国の地酒を飲みましたが、麗人さんのお酒の美味...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>お客様の声</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[弊社製品をお買い上げいただいた全国のお客様からのお声の一部をご紹介させていただきます。<br />
<br />
<blockquote>こんにちは！　久しぶりの注文です。商品の多さに驚きました。主人共々麗人さんのお酒をいただけることを楽しみにしております。全国の地酒を飲みましたが、麗人さんのお酒の美味しさが記憶に残っております。新潟と長野のお酒は美味しいと思います。（静岡県　ＦＳ様）</blockquote>少量多品種で頑張っております。ボトリングなど手作業の商品も多く、また商品の品質管理も大変ですが、地酒の宿命と思っております。新潟、長野併せて約１７０の酒蔵があり、全国の１割以上となります。同じ関東信越国税局管内であり、酒類鑑評会も同じ土俵で競われますので、両県の酒蔵もお互いに切磋琢磨する関係です。弊社も平成６年のこの鑑評会で首席優秀賞を授与されております。<br />
<br />
<blockquote>新酒とあわせ紅麗花、春の麗しき霞酒と季節の息吹を感じます。到着待ち遠しいです。（兵庫県　ＩＹ様）</blockquote>季節に合わせての商品開発、これからも頑張ります。<br />
<br />
<blockquote>紅麗花が雛祭りに間に合うと嬉しいです。「蔵元だより」興味深く読ませていただきました。中国産毒餃子問題もあって、買い物の際に表示を良く確かめるようになっています。しかし、日本酒や味醂などは原材料の産地がほとんど記載されていません。中国産米の清酒というものがあると聞いたので、料理用に紙パックを買うときは不安になります。お酒も「国産米１００％」と表示してくれると安心するのですが。（神奈川県　ＮＫ様）</blockquote>国産米１００％と記載する事は禁止されております。日本国内で製造されている清酒は１００％国産米を使っているからです。このような食料品は他にはなかなか見当たりません。しかし海外で造られた清酒は、輸入先を記載することが義務付けられています。ただし、副原料の醸造用アルコールは国産とは限りません。また、高級酒などでは山田錦、美山錦などの米の品種を記載することができます。料理用の日本酒はある程度の価格のもの（１リットル１，５００円以上）を使う事をお勧めします。料理用もれっきとした国産米を使っていますが、安いなりの理由があります。高級酒を造るときに派生する米の粉や飯米に出来ない粗悪な品質の米を使用し、アルコールで目一杯水増ししているから、料理に対して効きが弱いはずです。手頃な価格の純米酒等を用い、使用量を半分にした方が、料理も美味しいし経済的だと思います。「料理に使うワインも、出来上がった料理を食べるときに一緒に飲むワインと同等のものを使うように」と、ある著名な料理人が言っておりました。講釈じみて大変申し訳ありません。<br />
<br />
<blockquote>いつもＤＭありがとうございます。夏休み明けにはまた蔵の方へ訪問したいと思います。花火を楽しみに諏訪湖へ行きたいと思います。（兵庫県　ＫＭ様）</blockquote>ぜひ、お立ち寄り下さい。８月１５日の諏訪湖の花火大会も全国２番目の規模となり、数万発が上がります。諏訪市役所のネットで入場券の抽選もするようです。９月６日の新作花火大会も面白いですよ。<br />
<br />
<blockquote>ホワイトデーに使いますので、１本づつ包装してください。紅麗花の保存方法をご教示下さい。５月に開催されます、吟醸新酒祭りを楽しみにしております。（埼玉県　ＫＫ様）</blockquote>紅麗花は光に弱い酒で退色します。冷暗所で保存すれば１年位は綺麗な色をしています。吟醸新酒祭りは５月１２日です。<br />
<br />
<blockquote>「夏子の酒」の作者が今連載しているコミックを読んで、日本酒の業界がそんなに厳しいものかと驚いてしまいました。でも、主人が今まで焼酎しか飲まなかったのですが、この頃は日本酒を好んでたしなむようになりました。こちらのお酒のおかげです。いつも少量の注文で申し訳ないです。皆様に本年もよい年になりますようお祈り申し上げます。（東京都　ＫＵ様）</blockquote>ありがとうございました。一頃２０００軒と言われた造り酒屋も、現在は１４００軒になりました。日本人は世界一の長寿の国民です。その国民の食文化の一端を支えてきたのが日本酒であり、私ども日本酒メーカーも国民の健康酒としての自負を持って造っております。日本酒を日本人が飲まなくなった原因は色々ありますが、一つだけ大きなハンディキャップがあります。国産米だけで造っていることです。（輸入米で酒を造ってもよいが、関税が高いので結局国産米と同じ価格となる。）最近、麦などの輸入穀物の価格が大幅に上がりましたが、国産米は国際米相場のなんと４倍です（１トン国産３０万円国際８万円）。国際相場価格で原料の手当てが出来れば、皆様にももっと手軽な価格で日本酒を提供できるのですが、日本酒は輸入穀物を使う他の酒類よりも割高感があります。しかし、それでは日本の農村は荒廃し地球環境問題にも大きな影響を与え、たった４０％の食料自給率の日本の食料安全保障は成り立たなくなります。私ども造り酒屋は長年にわたりこのジレンマに耐えてきましたが、高価なお米を食べ、高価な日本酒を飲んでいる皆様方も、そういう意味で日本を影で支えているのだと思います。<br />
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<blockquote>今年の元旦朝しぼり、美酒でした。ほたてのカルパッチョやサーモン、たこ、マグロの赤身等にピッタリでした。（長野県　ＨＫ様）</blockquote>大変光栄です。元旦の作業は大変ですが、励みになります。]]></content></entry><entry><title>5月20日　長野酒メッセin東京</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=406727" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=406727</id><issued>2008-05-12T09:23:52+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-05-12T00:23:52Z</created><summary>２００８年５月２０日、長野酒メッセin東京に参加・出展いたします。

日時：２００８年５月２０日
　　　　１３：００〜２０：００　業界関係者
　　　　１５：００〜２０：００　一般
会場：グランドプリンスホテル赤坂
内容：長野県８０蔵の試飲
入場料：２，０００円
主催：長...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>イベントのご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[２００８年５月２０日、長野酒メッセin東京に参加・出展いたします。<br />
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日時：２００８年５月２０日<br />
　　　　１３：００〜２０：００　業界関係者<br />
　　　　１５：００〜２０：００　一般<br />
会場：<a href="http://www.princehotels.co.jp/akasaka/" target="_blank">グランドプリンスホテル赤坂</a><br />
内容：長野県８０蔵の試飲<br />
入場料：２，０００円<br />
主催：<a href="http://www.nagano-sake.or.jp/" target="_blank">長野県酒造組合</a>]]></content></entry><entry><title>食品の値上がり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=406726" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=406726</id><issued>2008-05-12T09:18:26+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-05-12T00:18:26Z</created><summary>ゴールデンウィークも終わり、爽やかな日が続いております。道路特定財源も衆議院で再可決され、ガソリンも大幅に値上がりいたしました。この一ヶ月、いかに大きな税金がガソリンにかかっていたかを実感することができました。再可決された税金は約２５円でありますが、実...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>日本酒あれこれ話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ゴールデンウィークも終わり、爽やかな日が続いております。道路特定財源も衆議院で再可決され、ガソリンも大幅に値上がりいたしました。この一ヶ月、いかに大きな税金がガソリンにかかっていたかを実感することができました。再可決された税金は約２５円でありますが、実際はこれに消費税がかかり消費者の負担は２６円以上になります。税金に税金がかかるものは、ガソリンだけではありません。代表的なものが酒税です。日本酒には１リットル１２０円の酒税がかかっておりますが、実際の消費者の負担は５％の消費税を加えて１２６円となります。将来消費税の税率が１０％になれば、負担は１３２円となります。ビールでも焼酎でも皆同じように、酒税に消費税がかかります。酒類やガソリンなどの担税物質を消費する皆様にとって、税金に税金がかかるということは、なんとなくしっくりこないことです。消費税が導入された時、私どもの業界もこのダブル課税に反対をいたしましたが、当時の大蔵省からは納得のいく説明はありませんでした。いずれにしても国は損はないわけですが、これからは私ども消費者もこんな細かいことにも目を光らせる必要があると思います。<br />
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さて、世の中大幅な原油高、穀物の値上がりにより、食料品を主体に物価の値上がりが続いております。鉄や胴などのすべての金属類も高騰し、これからの一年間は企業にとっても消費者にとっても大変な年になりそうです。せっかく上がりかけた景気も、日銀によれば下降気味であります。酒類業界も２月から４月にかけビール４社が値上げをいたしました。焼酎業界も４月に九州のメーカーの値上げが続きました。日本酒業界も原料米の値上がりこそありませんでしたが重油、ビン類、王冠などの資材の値上がりにより、近いうちに値上げがありそうです。<br />
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日本酒の原料である国産米は、このところ日本の米余りの状況の中、しばらくは値上げをしませんでしたが来年はわかりません。世界の穀物の中で一番値上がりをしたのが、米というのですから驚きです。小麦は１．５倍ですが、米は２倍以上です。米のパンなどの米製品の開発が進み、また資料用の米の作付けが盛んになれば、国産米の価格も上昇に転じるかもしれません。米の国際価格がさらに値上がりをすれば、日本の米もグローバル化して、ひょっとして米の輸出国になる時代もあるかもしれません。食の偽装の問題も、新たに見つかった「船場吉兆」の「料理の使いまわし」はひどい事です。客が箸をつけなかった料理を、別の客に出すなんてことは信じられません。中国の毒餃子事件も、胡主席が来日しましたが、オリンピックにまぎれて、なかなか解決しないでしょう。不景気になりそうな今年、せめて食べ物と酒だけは美味しくて安心なものを口に入れたいものです。]]></content></entry><entry><title>5月12日　２００８年吟醸新酒祭り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=406758" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=406758</id><issued>2008-05-12T09:00:37+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-05-12T00:00:37Z</created><summary>２００８年吟醸新酒祭りに参加・出展いたします。

日時：２００８年５月１２日（月）
　　　　第一部　１４：３０〜１６：３０
　　　　第二部　１８：００〜２０：００
会場：東京交通会館１２Ｆダイヤモンドホール
内容：全国６５社の吟醸新酒のきき酒
入場料：前売り　２，０...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>イベントのご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[２００８年吟醸新酒祭りに参加・出展いたします。<br />
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日時：２００８年５月１２日（月）<br />
　　　　第一部　１４：３０〜１６：３０<br />
　　　　第二部　１８：００〜２０：００<br />
会場：<a href="http://www.kotsukaikan.co.jp/" target="_blank">東京交通会館</a>１２Ｆダイヤモンドホール<br />
内容：全国６５社の吟醸新酒のきき酒<br />
入場料：前売り　２，０００円　　当日　２，５００円<br />
主催・問い合わせ：<a href="http://www.ginjyoshu.jp/" target="_blank">日本吟醸酒協会</a>]]></content></entry><entry><title>「古代むらさき」を発売いたします</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=399210" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=399210</id><issued>2008-04-24T19:04:09+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-04-24T10:04:09Z</created><summary>清酒製造工程の四段仕込米に、長野県諏訪産の古代紫黒米を使用した、天然むらさき色のお酒です。

この「むらさき色」は、紫黒米に多く含まれ健康食品としても注目されているポリフェノールの一種である、アントシアニン系色素の色です。独特の酸味と甘みが調和した味わいを...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>新製品のご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/KDMB1.jpg" target="_blank"><img src="images/KDMB1.jpg.200px.jpg" width="200" height="200" alt="古代むらさき" class="pict" align="right" /></a>清酒製造工程の四段仕込米に、長野県諏訪産の古代紫黒米を使用した、天然むらさき色のお酒です。<br />
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この「むらさき色」は、紫黒米に多く含まれ健康食品としても注目されているポリフェノールの一種である、アントシアニン系色素の色です。独特の酸味と甘みが調和した味わいをお楽しみください。<br />
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<a href="http://reijin.biz/?pid=7609625">古代むらさき　720ml　1,680円（税込）</a>]]></content></entry><entry><title>「料理がおいしくなる日本酒」を発売いたします</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.reijin.biz/?eid=399207" /><id>http://blog.reijin.biz/?eid=399207</id><issued>2008-04-24T19:00:50+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:00:00Z</modified><created>2008-04-24T10:00:50Z</created><summary>酒蔵が造った、「呑んでもおいしい」「料理に入れてもおいしい」日本酒です。

米と米麹だけで造った日本酒に『もち米』を加えて旨味を足しました。この旨味が、味りんの様に料理に必要な香りや風味、旨味やコクをつけるのです。一般的な料理酒と異なり、醸造用調味料が入っ...</summary><author><name>reijin</name></author><dc:subject>新製品のご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/RONB1.jpg" target="_blank"><img src="images/RONB1.jpg.200px.jpg" width="200" height="200" alt="料理がおいしくなる日本酒" class="pict" align="right" /></a>酒蔵が造った、「呑んでもおいしい」「料理に入れてもおいしい」日本酒です。<br />
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米と米麹だけで造った日本酒に『もち米』を加えて旨味を足しました。この旨味が、味りんの様に料理に必要な香りや風味、旨味やコクをつけるのです。一般的な料理酒と異なり、醸造用調味料が入っておりませんので、そのまま呑んでもおいしい日本酒です。<br />
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<a href="http://reijin.biz/?pid=7609755">料理がおいしくなる日本酒　720ml　1,260円</a>]]></content></entry></feed>